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2016-11-02

数字で見るハロウィーンへの対応の仕方

ハロウィン

今年も大盛り上がりだったハロウィーン狂想曲。

いつから日本であんなに盛り上がるようになったのでしょう??
そもそもは悪霊を祓う宗教行事

アメリカでは、
カボチャの中身をくりぬいて「ジャック・オー・ランタン」を作って飾ったり、
子供たちが魔女やお化けに仮装して、
「お菓子をくれないといたずらしちゃうよ」と言って
近くの家々を訪れてお菓子をもらう日だったはず。

それがクリスマスやバレンタインのように
元の意味はほとんど無視して、日本式を作ってしまいました。

いわく、仮想して行列およびパーティをする日

ビバ・日本人!
発想が柔軟過ぎます。

日本人って、実はお祭り好きな民族なのか・・・

ハロウィーンはwikipediaによると

毎年10月31日に行われる、古代ケルト人が起源と考えられている祭のこと。もともとは秋の収穫を祝い、悪霊などを追い出す宗教的な意味合いのある行事であったが、現代では特にアメリカ合衆国で民間行事として定着し、祝祭本来の宗教的な意味合いはほとんどなくなっている。

では、数字別にハロウィーンへの反応を読んでみます。

:リーダー気質を発揮して、パーティを主催しちゃう。
仮装するなら、魔女

:ボスがやると言ったら、喜んで参加します。でもパレードは嫌だな。
仮装するなら、妖精

:楽しいこと大好きだから、絶対参加!思いっきり盛り上げます。
仮装するなら、子猫

:はめをはずさない程度に、地味に参加。でも12時には帰ります。
仮装するなら、看護婦さん

:流行ものにはきちんと反応。気まぐれだけど、人気者になちゃうよ。
仮装するなら、ピーターパン

:ほんとは恥ずかしいんだけど、年に一度くらいはハメをはずしたいので参加。
仮装するなら、プリンセス

:そもそもハロウィーンって何かしら、とまずは調べる。
仮装?どうして私がしなきゃいけないの?

:みんなで騒ぐの大好きだから、ガンガン参加。派手な格好も好き。
仮装するなら、みんなで同じコスチューム!

:ハロウィーン?みんな楽しんでね。私は見守っているから。
仮装しなきゃだめ?今回は遠慮しておくわ。


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