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2016-11-06

数字の良い面、悪い面-強みをネガティブにとらえてしまうとき

数字の読み解き

同じ数字を持っていても、表れ方は人それぞれ。

ポジティブに出ている場合もあれば
ネガティブに出る場合もある。

そして受け取る側にしても、
良く見える場合と、そうでない場合がある。

特に、自分が持っていない数字の場合
「え!なんでそうなるの??」と
思ってしまうときもある。

この相手が、親子だったり、上司だったりすると
さらに見方が厳しくなるかも・・・

たとえば強みに持っている数字(1stナンバー)。

1はリーダーだけど、暴君だったり
2はサポーターだけど、はっきりしなかったり
3は無邪気で子供っぽいけど、飽きっぽかったり
4はきちんとしているけど、融通がきかなかったり
5は自由だけど、コロコロ変わったり
6は優しいけど、おせっかいだったり
7は職人気質だけど、とっつきにくかったり
8はエネルギッシュだけど、ちょっとうざかったり
9は気を遣う人だけど、カメレオンだったり

表現の仕方にもよりますけどね。

できれば好意をもって、良い風に受け止めたいけど
そうもいかないときもある。

そんなときは、あわてず騒がず。
そういうモンだと、ただただ理解すればいいんです。


イベント予定

チェック2018年3月9日(金)10時から13時 数字を味方にするためのコラージュフォトつくり

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